
プロジェクトのきっかけは?
- 小瀬鵜飼が行われる清流長良川の象徴「鮎」は関市の魚
- 「鮎」を使って関市のご当地グルメを開発したいという思い
- 「鮎」を扱うことができ、入手ルートを確立している店が多い。
- 丼は手軽に食べられるイメージ。「関あゆ丼」と命名する。
「関あゆ丼」の定義は?
「鮎」と「ごはん」が同じ器に入っていればよい。調理方法は自由
プロジェクトスタートにあたって
関市観光協会会員でプロジェクトに賛同した10店舗が約1ヶ月それぞれ試行錯誤
どんなお店が「関あゆ丼」を創作したの?
関市内10店舗。うなぎの名店、鵜匠の家、寿司屋、和食店、中華料理店、民宿、温泉施設など店の種類もさまざま
どんな「関あゆ丼」があるの?
- うな丼風(しげ吉・うなぎ屋)
- お茶漬け風(あじへい・中華料理店)
- かつ丼風、天丼風(蕪山亭・板取川温泉併設)
- づけ丼(民宿 山女魚)
- 一夜干し丼(丸吉・寿司屋)
- 天然鮎の甘露煮丼(鵜匠の家 岩佐)
- 鮎まるごと3匹セット(海鮮や じゅらく) など
詳細など問い合わせはこちら
〒501-3894岐阜県関市若草通3-1
関市観光協会「関あゆ丼プロジェクト係」
TEL 0575-23-7704 FAX0575-23-7741