
清流長良川の河畔にある鵜匠の家で味わう、吟味された天然鮎のフルコース。オプションで鵜匠が創作した「あゆ丼」を楽しむことができます。
小瀬鵜飼とともにぜひお越しください。
天日干しした鮎を焼いて、うなぎのタレをかけたかば焼き風弁当と、ねぎ、きざみのり、大根おろしで合わせたさっぱり弁当をお持ち帰りで提供。うなぎの名店が創作した逸品。
鮎の開きを味噌田楽風に仕立てた「鮎みそ味ミニ丼」、玉子とじ風に鮎の姿を盛り込んだ「鮎玉子とじミニ丼」、「鮎の塩焼き」と鮎まるごと3匹分を楽しめるちょっとセレブなセットメニュー。
開いた鮎をフライパンで焼きタレをからませたものを、菜めしの上にのせ、錦糸玉子と山椒の葉で飾った一品。レストランが関市役所7Fにあるので所用で訪れた方も気軽に寄ってみては。
板取川の鮎を、中骨を抜きフライにし、地味噌の甘辛いタレをあわせた「関あゆ丼」は、温泉卵のトッピングと相性抜群。 みそかつに温泉卵をからめれば、絶妙なハーモニーが口の中に広がること間違いなし。関市の老舗旅館「湯元すぎ嶋」の料理長が送りだすこだわりの逸品。
ゆっくり時間をかけて煮込んだ鮎の甘露煮を白飯の上にのせ、上之保特産品「ゆずごま」と木の芽をトッピングして香りづけ。惣菜小鉢と汁物をつけセットにしました。上之保温泉に入浴したあとは「あゆ丼セット」で決まり。
鮎の骨を使った出汁にしょうがを加えて炊き込んだご飯の上に香ばしく焼きあがった鮎の一夜干しをのせました。60年以上続くまちの老舗寿司屋が提供する逸品。
梅ごはんと煮びたしにした稚鮎のコラボレーション。あゆ丼をメインに前菜3種、茶碗蒸し、味噌汁にデザートまでついたちょっと上品なあゆ丼セットを優雅にお楽しみください。
白飯に活鮎のづけ、大葉、みょうがをのせ、自家製味噌を和えて食す絶品の丼。宿泊される方のみ予約して食べられる、ちょっとプレミアムな丼。
※宿泊予約は下記にお電話下さい。
骨を取り除いた鮎とご飯と出汁が目の前で炊き上がり、あつあつで味わえる「鮎釜めし」。出来上がったらしゃもじで鮎をほぐし混ぜて食べ、半分はだしと薬味でお茶漬け風に楽しめる創作釜めしは絶品。
骨までやわらかく食べられる鮎の甘露煮の下に、ふわふわの厚焼き玉子きざみをたっぷり敷き詰め、のりとしょうがをトッピング。惣菜、茶碗蒸し、味噌汁、フルーツとセットでお楽しみください。
三枚におろした2匹の鮎に、塩、コショウ、2枚に大葉を挟んでパン粉でからっと揚げてフライに。ごはん、キャベツの上に鮎のフライが盛り付けられ、丼の蓋が閉じられない光景は圧巻。秘伝のソースが食欲をそそります。
(親子あゆ丼):焼いた後、かつお風味で煮た鮎の一夜干しを、ガリ、しその実、煮汁を絡ませたご飯の上にのせ、稚鮎と錦糸たまご、しそを添えて上品なお重に仕上げました。
(あゆ天丼):一夜干しの鮎をメインにまいたけ、かぼちゃ、大葉で天丼風に仕上げました。天つゆベースにみりんなどを加えた秘伝のタレの絡みも絶妙です。
天然あゆ2匹のフライと旬野菜の天ぷらを秘伝だしの卵でとじました。地元の方が店近くの板取川で捕った超天然あゆです。
鮎の甘露煮を卵でとじました。ふわふわ卵としっかり煮込まれた鮎のバランスが絶妙な逸品。
鮎の甘露煮にのり、ねぎ、わさびを入れ、お茶漬けで楽しめる鮎茶漬け丼は、信長が好きだったといわれるお茶漬けをうなぎのひつまぶし感覚で味わえる一品。鮎の甘露煮が2匹のった鮎まるごと丼は豪華の一言。